真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

入れたら出したい

淫猥なタイトルになってしまいました。

 

読書していて常に感じることは、たくさん読んだとしても、自分に入れた分を外に出す機会がないという寂しさでしょうか。今は心底田舎暮らしが恨めしい。そんな愚痴をいいながらもやっていかねばならないこの理不尽さ加減に本来なら「やってられっか!」と匙投げてやりたいくらいですが、大人ですからずっと、じっとこらえてます。結局やらなきゃ何にも残んないもの。

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