真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

続々と

注文してた本や辞書が続々と届いております。嬉しい限りですね。インターネットという文明の利器がなければ、今こうして私が多言語学習にいそしむことは本当に困難を極めたことでしょう。ありがたや…。

 

英語、フランス語の備蓄はOKあとは中国語の本の到来だけです。辞書は仏仏辞典。引く前に自分で説明分を予想して引くとなお面白い。

 

まぁ、毎日一人で何がんばっちゃってんだろ?とたまにしんみりすることもありますが、ここまでやってきてよかった…というのが本音。試験のこととかいろいろ懸念すべきこともあっても、フランス語の次には何しよう?と頭のどっかで計画していたりして結構先のことも明るく捉えていたりします。今の望みは韓国語とドイツ語で本が読めるようになりたいなということでしょう。ドイツ語は児玉清さんの影響もありますけどね。フランス語よりもなんか粋だよね~。

 

疲れて帰って、ご飯たいて、おかずつくってという自炊生活を継続させているのも昨年の通訳案内士試験後から大きく変わった点でしょう。健康大事ですから。

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