真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

中国語検定受験票到着

中検受験票が届いていた。いよいよここから始まるんだと身が引き締まる思いである。とは言っても全く緊張感も何もないのでふつうに受験して戻ってくるだけなのだが…。

 

今回は隣県の松江市で受検をする。なぜ?それは以前県内で1級を受検した際、めずらしさも手伝ってだろう、試験関係者がわざわざ私を見物に来る始末で、これにはなんといっていいのか分かんないけれど、非常に気持ち悪さを感じたのだ。そんなこともあって二度と県内では受検しないぞと決めていたので今回は松江行きを決めた次第である。

 

順調にいけば(というか順調でなかったらもう中国語なんてやらない方がいいと言ってもいいのだが…)来月2次口述試験そしてその後は英検準1級と仏検2級試験が待っている。どれも基礎的なレベルのものばかりだが、すべてはここからという意味もあり私にとっては大事な試験たちだ。

 

今年春から来年12月頭まで予定はびっしり。上海行きもそうだが、その間に台湾か香港に行くことも予定としていれているので、しっかり仕事することも大事だし、健康管理もぬかりなくやっていかねばならない。

 

そんなわけで今日はカレーライスを作って食べるぞ。