真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

ビジネス書

中国語に翻訳されたビジネス書を読んでいる最中です。小説ばかりだと表現に偏りが出てしまいますし、なによりもリズムが違うんですね。まぁ、内容が最も違うよ~といわれてしまえばそれまでですけども。

 

小説とチト異なるのはやはり文体もそうですけど内容がいちいち考えてしまうものが提示されていたりすることのがほとんどなので結構時間をくってしまったりしてますね。

 

でも、分野の違う本を読むと世界観が全く変わってくるので頭の体操になっていいもんです。こんな感じでフランス語も進めていきたいもんですが、はて、まずは2級試験をどんだけ俯瞰して合格に至れるか?が至上命題でして、残り1カ月半でのスパート(と同時にフランス語の本格始動でもある)でいけるところまで行きたいなぁ。

 

今週ももうすぐ終わりで、そうこうしていると4月も下旬ではないですか!!1年の3分の1が終わるんです。なんという時間の速さだろう。もう少しネジを締めてやっていかないとダメですな。

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