真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

次の1冊へ

中国語読書も次の1冊へ。一応中国語による読書は中国語検定口述試験までで、それ以後は1カ月半ほどですが、集中して仏語による読書に組んでいきます。勿論試験があるのでやらねばならないという背景もあるからですけれども、実際のところはそろそろ仏語への渇望感が頭ん中でいっぱいになってきていることが大きいんです。ニュースを見ていてもテロなどもあって、それにくぎ付けになっていることもありますしね。

 

それはそうと来月の上海行きまであと少しになりました。具体的にいつ行くのかについてここでは触れません(あちらに行っている間も普通にブログを更新しているのでわからないと思います)が、本はたくさん買い込んでおきます。仏語の参考書やら広東語の教本やらもちゃっかりとね。今円高なので本も安い。買いすぎた時は航空便で郵送するだけです。

 

まあ、これから気持ちが浮つく時期ですが、事故やケガにだけは注意して相変わらずの毎日ですが、1年半続けていきます。

 

 

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