真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

仏語通訳案内士受験日記DAY3

ゴールデンウィーク期間中は好天が続くらしい。ついこの間まで北朝鮮のミサイル云々でわーわーうるさかったけど、今そんなことを心配してる人っていったいどのくらいいるんだろうね~。ミサイルが発射される、されないのどっちにしてもメディアに出て解説をしているような人って結局そんな不安につけこんで金儲けしている輩だから、ジョンウンがウンヌンなんていう資格あるんかいな?とおもっちゃう。

 

仏語の読書を再開して3日。とにかく遅読に徹している。性数一致やら節内の動詞の形、そして語彙の獲得などなどやるべきことはたくさんある。でも一日に読むページ数は極力制限して、丁寧に読むことにしているところ。一方の中国語はとにかく数を読み音読する。表現の取り込みもそうだけども、準1級試験で思ったほど得点が取れてなかった和訳や中訳に力を入れること。リスニングは1カ月前くらいに少し分析するくらいでいいかな。