真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

通訳案内士試験受験記録DAY37

しばらく中国語と仏語のちゃんぽん学習をしていたけれど、どうも途切れ途切れになってしまうのが気持ち悪くてどちらかをやると決めたらそれを目処がつくところまでやることにした。結局それが良かったみたい。

 

一日の時間は限られている。当たり前の話だけれど、限られているからこそその中にたくさんのものを詰め込んでしまいたくなるのも分かる。でも、選択と集中はとても大事。どれだけたくさんやったつもりでも、全く自分の中に残ってる感覚がなかったなら意味がないもの。そういうことでしばらくは仏語に集中。仏検が終わったら、また振り子学習で中国語⇔仏語を通訳案内士試験までやることにしよう。

 

余談

日曜の『情熱大陸』を拝見しました。英語の通訳の方が特集されておりました。いつも思うんですが、通訳とくるとどうして英語なのかしら?まぁ英語が一番通用している言葉だからという理由もあるだろうね。戸田奈津子じゃなくてよかった~と胸をなでおろすのが一番通常の反応かもしれないな。