真夜中の図書室

通訳案内士試験(仏語)合格までの記録と多言語読書の日々

感想

仏語口述試験が終わり帰りのバス待ち。

 

試験自体ものすごく単純な内容で面食らいましたが、言いたい事を完全に出し切らずにあっという間に終わってしまった印象が強いです。結果は当然に合格していると思いますがちょっと悔しさが残るものになってしました。

 

口述試験だけは相手側がいないと練習もくそもあったもにじゃありません。このへんは独学の大変さを実感させられました。来月はいよいよ通訳案内士試験本番。常に口述試験のことが頭にあり、少し不安な部分が在ることは否めませんがやるべきことをこれからも愚直にやるだけですね。